kyoto

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京都とか行ってきた
まともに観光とかしたの
何年振りかな
emiと行ったの今でもすごい覚えてる
あれって何年前だっけ
PENTAX K100Dを持っていった
写真を撮るのは好き
けども、何を撮るのが好きかわかった
人とか生き物とかを
近づいて撮るのが好きなんだなきっと
景色とか撮っても
なんか違うなって思った
けども
景色にしろ人にしろ生き物にしろ
自分にしかない目線ってあるんだろうな
そんで
やっぱ
LOMOとかMV-1のほうが好きだなと思った
どうなんだろう
これは自分の見解だけど
自分が心から好きだと思える作品を作るには
自分が心から好きだと思えるツールを使うべきだって
そんで
自分が心から好きだと思える作品は
間違いなく良い作品なんだと思う
甘い考えなんかな?
けど
自分が愛してない作品は
人の心には届かないと思ってるから
かっこいいことだけ並べても駄目だって
そんで
作品って、生命をもつから
どんどん成長する
自分の手でこねくりまわしていくと
どんどん好きになる
そんで
人に愛されて
どんどん大きくなってく
そんな風に思うんです
楽曲をつくって、歌う
フロントマンだからよけいにそう思うんかな?
自分が作ったのに
あまり好きになれなかった楽曲を
プレイするのが嫌だった
作った以上は愛してやれ
とも思うけど
どうしてもそれができないこともある
そういうのん
もっとなくして
自分の好きなもので埋めたい
好きじゃないのは出したくない
世の中に出てきた作品は
生み出したアーティストが愛したものだと信じてる
そうあってほしい
あなたは、自分の作品好きですか?
本当の意味で

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