日々の記録を怠ることなく

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どうも、ユキノです
最近食いすぎです
冬だからでしょうか?
誰か止めてください
本日は晩ごはんに
同僚にいただいたラーメンを食べました
同僚の嫁さんの実家がラーメン屋でして
お持ち帰り用のやつをお裾分けしていただきました
おいしかったです
ぜひとも店舗で食べてみたいです
まぁたいした話じゃないです
今朝、うたた寝状態の時に夢をみました
石でできた重い斧を
おもいっきり人に振り下ろす夢です
ファンタジック系の夢だったので
その人は息を引き取ることはありませんでしたが
なかなか気分のよいものではありません
夢の中で
生々しい感覚を味わったことがある人は多いと思います
触覚で感じることが多いのですが
自分が今までの人生で味わったことがないことでも
リアルに感じられたりします
不思議
また、体験したことを
記憶としては薄れていても
身体が覚えていることがあるようです
よく高いところから落ちる夢をみますが
あれはもしかすると15の時にニュージーランドで
バンジージャンプした時のことを
細胞が記憶しているからなのかもしれません
「落ちる」という感覚が
夢の中で確かにあるのです
あるいは
あらゆる感覚というのを
生命の記憶として受け継いでいるのかもしれません
「熱い」のか「冷たい」のかを判断する
データベースのような器官が
神経を伝わり「感覚」としてとらえる
それが、外界との接触なしに体内だけで行われているんだろうか
科学的や医学的な知識はないので
この程度でしか僕は認識、考察することができませんが
そういうことなんじゃないだろうか
と、思ったんです
知識のない僕にはすごく説明が難しいのですが・・
今朝僕は夢の中で「重い石でできた斧」を握っていましたが
あくまでも夢の中だけであって
実際には「重い石でできた斧」を握っていたわけではありません
しかし、「重い」と判断できたのです
「重い石でできた斧を握っている」という情報が流れたのです
そうして僕の手は「重い石でできた斧を握っている」という感覚を得たのです
なんか、不思議でしょ?
こういうあてもない話を考えるのは好きです

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