雨降りの春

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昨日は久々に!00へいった
リスペクトする人が旅立つから
いついっても何も変わらず迎え入れてくれる
いつもみたいに笑って乾杯して語り合う
けど、本当に何も変わっていないわけではなく
僕の知らない間に100を知った人がいて
僕が受け継いだ土曜日を引き継ぐ人がいた
6年、変わりゆく時代を
あのカウンターの中から見てて
その見たものをその人に伝えたいと思った
僕の愛する100clubを
今日はバイトの子の送別会にいった
ベトナム料理を食べた
その子は僕の家の近所に住んでいて
みんなで梅田でメシを食ったあと
上新庄のショットバーで一杯ひっかけた
いろんな話をした
人生の話をいっぱいした
その子は僕のような人がめずらしかったようで
得るものがあったといってくれた
・・その子に「100club」を教えてあげたかった
僕よりももっともっとかっこいい
自分の意見をもった人がいっぱいいるから
教えてあげたかった
今、すごくニュートラル
アムロじゃないけど
「僕には帰れる場所がある」と思えるから

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