晴れ。わりかし腹減った感じ。

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高校の時とかにかいた
詩(ポエム・・?)がでてくると
死ぬほど恥ずかしいです。
たぶん高校2年生くらいのです。
全部捨てたと思ってたのに遺ってた。
ネタでココにアップ・・・もできないくらいに
恥ずかしいです。
あまりに頭痛い詩です。
英語と日本語が混ざってて
(たいがい「サビ」と思われる部分の頭が英語)
アリもしない愛の唄を、これでもか、これでもかと
捏造しています。
「懐かしい」なんか思いません。
憎悪すら感じます。
リアル高校生の時の日記読むより痛いです。
わりかし、過去は嫌いな人間です。
縛られてはいるけど。
で、やっぱり思うのは
今の自分が綴ってる文章が
死ぬ程恥ずかしくなる時がくるのかな、とゆう事。
幸い、ここ2~3年精神的成長がほとんどみられないので
そういった現象はまだ無いに等しいですが。
今綴ってることが死ぬ程恥ずかしくなった時は
ほんまに氏んでしまうかもしれませんね。
だってこんなにも莫大な量を書き遺してるんやから。
若げの至りですませれるくらいに
器広くなっとかんと危ないですね。

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