雨のち曇り。最後の家族。

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あのドラマはエグい。
吉沢悠たん(;´Д`) ハァハァが出てるので見てるけど
いっつも心臓わしづかみにされたような感じがする。
発狂することもしばしば。
で、心の中で何回も「あたしは凸あたしは凸」てゆう。
人の弱さってこんなにも痛い。
凸でありながらもUTUが伝染りそうになった。
あぶないあぶない。
UTUが伝染ったら、せっかくの凸が勿体無いと思ったので
日記でぶちまけることにした。
人間は弱い。
誰しもが持ってる。
たまに耐え切れんくなって負のちからが外に出てしまうことがある。
負の力を外に出してしまったことで
失うこともあったり
とりかえしのつかないことになったり
そうゆうぎりぎりのところで
みんな必死に生きてるんやと思う。
狂気に翻弄されて生きる方が
ぎりぎりのトコロで板挟みになって生きるよりも楽なのかもしれない
そんな風にもおもってみたり
生命として生きることに何不自由しなくなった今
ひとりの人間として生きることが難しい。
誰しもがもってる痛み
ただ見てることしかできひんのかなぁ?
誰かの痛みを誰かが癒して
じゃああたしの痛みは誰が癒すのかなぁ?
答えはきっと自分自身の中にあるんやろう。

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