晴れ。毒はきます。

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ディスカッション1:<font size=5>地球外生物の人権について。</font>
本日、門真試験所からの帰り、電車の中で
地球外生物と遭遇しました。
その外見は非常におぞましく、恐怖を感じました。
「部活でやけたの?」と思わせるような、肌の色。
(決して、ガングロではない。健康的な色。)
衣服は淡い紫の2ピース(今どき2ピースってゆうのか?!)
で、身体の線がはっきりわかるような、かたち。
決して細いとはいえない身体に<font size=5>ごつい二の腕。</font>
顔は・・・・あえてなにも言いません。
てか、そんな服着るのは
自分が地球外生物ということを
自覚してないんでしょうなぁ。そんで、
足、開いてすわるな!!
前のお兄さん、困っとったぞ!!
<font size=12>公害や、公害。</font>
そんで、あたしがジェラ感じたのは
左手薬指に指輪してたこと。
地球外生物のくせに、生意気な。でもどうせ
あんたの彼氏、バルタン星人とか、そんなんやろ?
ってか、もーー<font size=12 color=#000000>星へ帰れ!!星へ!</font>
もうひとり。
その生物は地球人とおぼしき男性と一緒におりました。
外見はとても、ガタイがよく、肩幅ひろい。背も高い。
ショートカットでとても、健康優良な生物にみえる。
顔は・・・TRFにいてそうな感じ。
なのに!!
その生物はわざとらしいまでに内股!!
地球人男性にすり寄るような立ち姿!!
(あの、胸はって、ケツをぽこっと出す立ち方。)
しまいにゃ、人さし指をあごのしたにあてて上目遣い!!
ぶりっこ(死語)はかわいこちゃん(死語)がやるからええねん!!
あんたがやったらキモイだけ!!
帰れ!帰れ!!<font size=12>アマゾネス星へ!!</font>
・・ってか、結局なにがいいたかったのかわからんなってきた。
結論。<font size=6>地球外生物に人権は無い。</font>
それでも地球で生きたかったら、おとなしく、つつましやかに
生活すること。(自分のことは棚にあげていいます。)
ってか、なんか、あたしの<font size=12>ヒガミ文</font>と思われそう・・

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