怠惰な生活に慣れすぎてろくに書くこともしねぇ

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みなさんお元気ですか、と久々に文章を書いてみる
毎日納豆食ってます
米炊いてます
普通の人にとったら普通の生活なんだろうけど
俺にとったら「怠惰」以外のなんでもねぇ
芸術的生産性のない生活なんて
最近「一時間」という単位がものすごく短い
だいたい何と何と何をしたら「一時間」くらいというのがわかってきて
そうすると、「一時間」というものが濃密になって
とてもじゃないけど、時間が足りない
・朝起きて風呂はいって一服して着替えて顔書いて頭かわかして一時間
・仕事終わって家帰っていそいでギターもってスタジオに着いて一時間
そうすると10分がこんだけで
じゃあ1分の間に何ができるかとか
このCDここまで聞いて何分とか
時間が僕を縛り付ける
そんなふうに時間がすぎるのを数えてる
くらだない
くだらなさすぎる
でも、いってみれば
僕はそういう事をいっさい考えずに
なにもしない時間をただ過ごしてきたから
今こうして時間の確認作業をする事で
時間というもののありがたみを感じることができるし
自分自身にせまりくるタイムリミットを意識する事もできるようになった
ほんとに、時間は
ない
一日のうちにできる事が見えてきて
じゃあ今何をすべきかも見えてきて
そうしたらちょっと無理もしたくなって
でもちょっとサボってマンガ読んだりしたり
そんで、ああ、もったいないと思って
でも俺そんなロジカルな人間じゃないし
起きてる時間脳みそフル稼働とか無理で
そのうち、プツンと糸が切れるんやろうね
でもあとちょっとしたら
魅惑の6連休で
好きなだけ創作活動やそれにまつわる物事に無駄に時間を使えるようになるから
もう文章支離滅裂
いつもどおり支離滅裂
いつもに増して支離滅裂
クズ文すぎて涙でるわ
やってる事も無茶苦茶
書いてる事も無茶苦茶
部屋の中も無茶苦茶
誰か俺を止めてくれ

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